ジェリコセミナー

東京国際フォーラムセミナー

2026年10月7日(水)
有楽町 東京国際フォーラムセミナー開催
情報システムご担当様 歓迎
午後1時半から4時半

セミナー代金等詳細は後日お知らせします


システム予算「コストダウン化」と
現場情報開示で情報系システム高度利用実現!
現場に「データドリブン・アクション」を実現します。
情報システム部が注目され極光を浴びること実現します。

骨子は、次の4項目の提案・提言です。

1.貴社現状情報系システム大幅コストダウン実現する

2.現場に情報系システム設置で、現場データドリブンで全店業績アップ実現

3.物価上昇・インフレ・世界経済不確実・大手全国出店&買収
何が起ころうとそれを乗り越え、成長する会社を実現

4.情報系システム役割は現場従業員一人当たり生産性を上昇させる情報であること


以上を実現する「情報系システム」の活用方法
220ページ小冊子をテキストに、
詳しくドラマチックに、ストーリーで、
「25ページ開いてください」「次111ページドラマチック13説明します」。

貴社既存情報系システムとジェリコの単品情報、ジェリコの顧客情報と、
何が、どのように違うか、操作面、情報表示スピード面など
AIS アクション・インフォメーション・システム として
インターネット経由ですべての部署。店舗部門長、店長、商品部(バイヤー)、
営業部(販促担当、営業企画室)が一つのデータウエアハウスに接続し、同じ情報
を全社が共有するというシステム構造、すべての情報、3秒で画面表示する超高速集計表示、

そのような情報系システム活用方法を説明します。
ハードウエアもソフトウエアもアプリケーションも購入不要です。


開発に参考にした本は
『ウォルマートに学ぶデータウエアハウジング』330ページの著書です。



ジェリコの単品情報・顧客情報のクラウドサービス
現場AIS情報 アクション・インフォメーション・システム

本社、本部、店舗、店舗部門長全部。1つのデータウエアハウスにつながる。
インターネットで全員・全部署「同じ情報共有」同じ情報で具体的数値で会話。
従業員が一番多い現場従業員の力を借り、売上向上と今後の成長を手にする。
人への投資。人の生産性パワーアップ。現場にAIS(現場情報)開示で実現する。

france
AIS活用イメージ図です。
1つのデータウエアハウスの関係する全部署。
パソコン設置だけ。
システムは借りだけ。

単品情報25種類。すべて3秒で集計表示。
データ1億件。2秒で集計と表示ソフト使用。

操作は90%マウス操作超簡単。

各店部門長とバイヤー、
各店部門長 AIS日々活用するネットワーク。

コミュニケーション増加、チームワーク増加を創造します。


クラウドサービスを利用するメリット
すべてのレシート明細データデータウエアハウスに蓄積、
クラウドサービスに切り替えれば、大幅なコストダウン実現。

マシンルーム設備不要(撤去)でコストダウン
サーバーなど機器不要。ソフトウエア不要。システムトラブル対応不要
電気料金不要 電気代大幅削減でコストダウン
年間システム保守料金不要でコストダウン

堅牢なデータセンターに巨大なデータウエアハウス設置しています。
365日24時間有人でシステム監視。
システムトラブルや運用から解放されます。



AIS 現場アクション情報 よく利用されている10情報

現場が問題形成、問題解決。「細かな改善・改革」を実現させる現場情報。
グラフ情報は傾向把握に便利ですが、現場行動を刺激するには実数値情報が最適。

情報1 「期間比較」情報
昨日ある商品棚位置変えてみた。結果どうなった? 即時検索

情報2 「超売れ筋単品」情報
部門複数指定。平均日販数10個以上単品表示、日販金額5万円以上単品表示

情報3 「部門指定店舗期間比較」 
例えば果物部門指定。前期今期期間指定。20店なら20店店舗指定伸び率比較。

情報4 「トリガー値」情報
3月3日期間指定。部門ちらし寿司平均日販の30倍売れたと倍率学習。

情報5 曜日指定「曜日時間帯」
惣菜部門のクラス分類弁当指定。日曜、月曜、金曜、土曜など指定。順位別弁当表示
曜日指定次々曜日に売れる商品名表示する情報

情報6 「関連購買」情報
現場が「もう1品売る関連陳列」効果的関連「軸」商品を見つける現場情報

情報7 「価格帯一覧表」情報
なぜ米2キロがなかなか売れないのか? 適正な売価か? チェックする情報。

情報8 「支持率・リピーター率」
買上率が低いがリピーター率が高い商品。棚位置を変えたりPOPつけたりで売上増加。
リピーター率順に並べてみたい情報。一瞬で並べ替え。

情報9  データドリブン「顧客満足度店舗比較」
おそらくどこにもない顧客満足を知る情報。店舗比較で顧客満足、顧客不満チェック

情報10 顧客識別「デシル分析」情報
店舗の上位10%顧客は、主に何の単品を購入しているか?
顧客ニーズ(=顧客メガネ)で顧客人気の商品を確認し、陳列位置をチェック。



なぜ現場情報なのか?
何が起ころうと成長する情報システム支援
データドリブンで現場従業員戦略化 人材育成投資

小売流通業は従業員の多い業態統計によると、
スーパーマーケット会社数は2万3000件
店舗数は5万6000店舗。
総販売金額は、25兆4000億円
従業員数は109万人。1店舗当り平均195人の従業員数になる。

貴社195人いなくても30名はいるでしょう。
店長さん、部門長さんに、単品情報活用を開示します。
ID-POSデータなら顧客情報(個人特定できない情報)の活用も開示。

超スピード、超簡単操作。検索時間は仕事の合間「3分」「5分」でOK。
10分もパソコンに向かうような情報はありません。

売場の細かな改善は、
本部スタッフ、バイヤーさんはできません。
店舗で10名とか20名とか多い従業員に、細かな改善をしてもらいます。

現場が問題発見・問題形成。問題形成から問題解決、従業員を刺激する現場情報。
情報をみて、「これ売れていないな!」と気づき、売場に行きチェックします。
この行動が細かな改善を起こします。この細かな改善の積み重ねが馬鹿にならない売上向上になります。
貴社も同業他社も大手小売業も、現在実現できていません。

AISアクション・インフォメーション・システム
何より情報表示が超高速。
30秒待つことはできない。
15秒でもストレス感じる。
5秒以内表示できること。

操作は99%マウスのみ。
キーボート使用は1%程度
超簡単操作できるよう検索条件
「候補表示」候補からマウスで選択超簡単


◎お申込み方法

・メールアドレス:jericho_info@jericho-group.co.jp

・お問合せ:お問合せページ

◎お問い合わせ
大阪市中央区安土町1-5-1 船場昭栄ビル3F
電話番号:06(6271)3773
株式会社ジェリコ・コンサルティング    

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